日本建築医学協会 春の講演会が4月27日(日)に神田で行われます!
 

  家の立地や間取り、素材、デザイン、そして目に見えない空気質など家を作る様々な要素が人の健康に影響を与えていることが明らかになってきています。国の医療費が年間33兆円を超えるようになり国庫での負担も限界に来ており、個人個人が自分で健康管理をする予防医学を国も推奨するようになってきました。そういう流れを受けて日本建築医学協会が発足し、大きな注目を浴びています。
  今回の講演も、シックハウスや電磁波の最新の情報を踏まえた健康住宅作りの情報が満載です。そして、毎回のことながら楽しいお話をお聴きいただけます。皆さま、是非、実りの多い一日をお過ごし下さい。